あけましておめでとうございます。
薬膳日和のさかまきよしみです。
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2023年3月から「葡萄酒のぬけがら酵母パン専門店」として
東京練馬区大泉学園を中心に週末パン屋さんを始めました。
店舗を持たずイベント出店や東京ワイナリー店内で販売をしています。
「ぬけパンさん」という愛称で呼ばれています。
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『新年は占いの確認から始まります』
統計学がすきでした。(なぜか過去形です。)
深くは考えていませんが占いとは何かの統計なのだと思っています。
帝王学を知ると腑に落ちることがたくさんあるし、生活環境学を知ると風水に納得、月の満ち欠け。暦や干支の意味も大切になりました。
そこに薬膳の考え方を取り入れたら、モノコトに対して誰かのせいにすることがなくなりました。もしかして豊かに暮らすってこういうことなのかしら。
すべて先人の知恵ですね。モノコトをややこしくしない言葉を探すのです。もうこれが子育て中に出来ていたらよかったのに。今日も神様に試されているなぁ、今日もまた試練だなぁ、と嘆いてばかりの私でしたからね。
占いも風水も上手に取り入れると楽しいものです。最近では手相が気になりまして、今までなかった線が増えたのは運気が変わるからなのか、ただ乾燥によるシワなのかを明確にしたいです。
2025年は土の年(やや風が吹く)、自分と向き合い土壌を整えることがお題でした。2026年は水の年。「水」をキーワードに自分を好きなることがお題です。まずは物理的に身体の水の流れを意識してみようと思い、単純に「水」を変えてみることから始めました。「水」の話をきっかけに離れて暮らす我が子とLINEによる会話が増えました。早速運気上々です。パン作りでも材料の半分以上を占めるのは水分ですから、小麦粉にとって馴染みのよいものを探していこうと思います。
https://www.wine.tokyo.jp/
ねりまワインプロジェクト
https://nerimawine.com/

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